マンガーが言った。「株式市場にバブルの兆候が見られる」と・・・。

こんにちは。セミリタパパです。

マンガーが言ったこの言葉、僕は忘れていません・・・。

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「株式市場にバブルの兆候が見られる」

マンガーと言えば、アメリカの投資会社でウォーレン・バフェットが率いるバークシャー・ハザウェイの副会長、チャーリー・マンガーのことですね。

マンガーは、いわゆるバフェットの右腕として有名で、僕もマンガーに関する書籍は何冊も読んできましたし、このブログでも何度か記事にさせていただきました。

 

はい、マンガーが好きなのです(笑)

そして、そのマンガーが少し前に株式市場について、

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ビデオゲーム販売ゲームストップの最近の急騰を例に挙げ、競馬に懸けるような投資行動が値上がりにつながっていると指摘。「株式のギャンブルを助長するような風潮はまったくもって愚かしい」とし、値上がりしているという理由だけで熱狂的に買い漁るのは「非常に危険な投資行動だ」と指摘した。

 

このような警鐘を鳴らしていました。

 

「ひどい終わり方になるだろうが、それがいつやって来るは分からない」

またマンガーは、

現在の相場が1990年代後半のハイテクバブルと同じ運命をたどるかとの質問には「そう思う。ひどい終わり方になるだろうが、それがいつやって来るは分からない」と答えた。

 

ということなのでです。

先日も記事にしましたが、やはり現在の株式市場のバブルということですよね。

僕の意見なんて大したことはなくても、マンガーがそう言っているので説得力があります(笑)

 

ということは、いずれ買いの大チャンスが到来するということですので、しっかり準備をしておきたいところです。

 

ちなみに僕の場合、もう準備は万端ですので、あとはチャンスが来てくれるのをひらすら待っている状態です。

「は~やく、こ~いこ~い」

状態ですね(笑)

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