孫正義氏もバブル崩壊に備えてる!ドコモ株の2,000万円は間に合うのか?

こんにちは、セミリタパパです。

あの孫さんもバブル崩壊に備えているようですね。

バブル崩壊までに、僕はいくらのキャッシュを用意できるでしょうか・・・?

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「孫正義氏もバブル崩壊に備えている」という衝撃

こちらの記事、僕はけっこう衝撃を受けました。

 

「最悪のケースに備え現金を積み上げている」

 

ということは、あの孫さんも株式市場のバブル崩壊に備えているということですよね。

(ちなみに僕も現在の株式会社市場はバブルだと思っていますので、孫さんとは気が合うかもしれません 笑)

 

僕の株式保有限度額は8,000万円

なので、今のバブルが崩壊し、狙っている銘柄の株価がいいところまで下がった時には、ガンガン買っていきたいと思っています。

・・・ガンガン買っていきたいと思ってはいるのですが、そこまでにいくらのキャッシュを用意できるかがポイントになってきますね。

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ちなみに、僕の株式保有限度額は8,000万円くらいでしょう。

これまでの株式投資の経験から、この額を超えて投資をしてしまった場合、おそらく夜は眠れなくなりますね・・・。

 

そして現在、僕が保有している株式は購入価格で約7,000万円です。

限度額まであと1,000万円というところですが、僕にはさらにキャッシュが入ってくる予定があります。

 

NTTのドコモTOBによって現金化される2,000万円は間に合うのか?

それはこのブログでも何度かお話ししていますが、保有していたドコモ株がNTTのTOBによって、11月24日に現金化されるからです。

 

その額、約2,000万円。

なので、先ほどの1,000万円と合わせて、計3,000万円の投資資金が24日に用意できるというわけです。

 

・・・ですがどうでしょう?

そこまで今のバブルは続いているでしょうか?

これは「神のみぞ知る」ですよね。

まあ、仮に明日バブルが崩壊したとしても、買いのチャンスは24日以後何度かはあるでしょうから、そのチャンスは逃さないようにしたいです。

 

ここから年末に向けて、また来年もエキサイティングな株式市場になりそうな気がしています。

  • 株は安いところで買う

とにかくこれが鉄則ですし、僕はこれしかできませんので(笑)、全集中でやっていきますよ~

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